NAICeの沿革

History

NAICeの沿革

History of NAICe

2017年7月琉球大学理学部と株式会社メイキットが陸上養殖技術開発を目的とする共同研究を開始
2018年4月養殖場の運営管理を担う一般社団法人中城村養殖技術研究センター設立
2018年9月中城村浜漁港施設占有許可取得、陸上養殖施設(NAICe)設計開始
2019年6月中城村浜漁港内にNAICe竣工
2019年7月NAICe運用開始 養殖監視システム導入
2020年10月中城村長、琉球大学学長等関係者によるNAICe開所式とNAICe産ヤイトハタの試食会開催
2020年12月共創の場 育成型採択
2021年 1月琉球大学理学部と養殖時の生存率に及ぼすウルトラファインバブルの影響について共同研究を開始
2021年 2月フィリピンにてバナメイエビの5ha養殖開始
2021年 3月太陽光エネルギー監視システム導入・太陽光発電蓄電設備導入
2021年 4月琉球大学工学部と陸上養殖における再生可能エネルギーによる電源供給技術開発を目的とする共同研究を開始
2022年 2月共創の場 本格型採択
2022年 3月日本トランスオーシャン航空、琉球エアーコミューター の機内販売 開始(NAICe産ヤイトハタ「琉大ミーバイ」)
2022年 4月オリオンビールグループ(ホテルオリオンモトブリゾート&スパ)に NAICe産ヤイトハタの提供開始予定